DITAマスターコース

DITAの仕様やアーキテクチャを習得するために、基礎、応用、上級と段階的な教育コースを取りそろえています。DITAを導入検討、試行、実践された多くの国内企業や制作サービス会社が受講された、実績ある教育コースです。

 

基礎コース

初めてDITAを学ぶ方の方のためにXMLの基礎知識から学びます。実際にDITAオーサリングツールを使いながらDITAの仕様と書法を習得していきます。このコースを通して、DITAのアーキテクチャを習得し、topic、mapを自由に作成し、WEBやHelp、PDF出力までできるようになります。またDITAならではのconrefやkey参照、条件設定といった再利用のしくみを習得できます。

 

応用コース
DITA制作の基本であるトピック指向でのコンテンツ制作を、お客様の実際のマニュアルや文書を使って実践します。本コースではトピック指向の考え方や、トピック化のための情報モデリングを学びます。また最適な要素、属性の選択や使い方を学び、質の高いコンテンツを作る技量を養ます。このコースによって自社のDITAライティング・コーチを育成することができます。

 

上級コース
DITAを自社導入する際に、検討しなくてはならない、特殊化、スタイル組版、制作ガイドラインの策定、多国語化、CMS運用設計、などの方法を習得するコースです。

 

採用実績

 

<基礎コース>

  • コンピュータメーカー    A社様
  • FA装置メーカー      B社様
  • 建設機械メーカー      C社様
  • 半導体メーカー            D社様
  • 情報家電メーカー      E社様
  • コンピュータメーカー    F社様
  • 重電機器メーカー      G社様
  • プリンターメーカー   H社様
  • 健康機器メーカー    I社様
  • 産業車両メーカー    J社様
  • 医療機器メーカー    K社様
  • 光学機器メーカー    L社様
  • 産業用印刷機器メーカー M社様
  • 翻訳サービス会社     N社様
  • 制作サービス会社    O社様
  • ゲーム機器メーカー   P社様
  • 化学品メーカー     Q社様
  • システム開発会社    R社様
  • 大型印刷機器メーカー  S社様
  • デバイス機器メーカー   T社様

 

<応用コース・上級コース>

  • コンピュータメーカー    A社様
  • FA装置メーカー      B社様
  • 建設機械メーカー      C社様
  • 半導体メーカー             D社様
  • 情報家電メーカー      E社様
  • プリンターメーカー   H社様
  • 健康機器メーカー    I社様
  • 輸送機器メーカー    U社様
  • 翻訳サービス会社      N社様

 

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